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- 令和7年11月定例会
- 12月2日 本会議 一般質問
- 松本 晃 議員
1 耕作放棄茶園について
当市では「お茶」は重要な商品・地域資源であるとともに、栽培する農地である「茶園」についても、島田市観光戦略プランやシティプロモーションなどで景観的価値を位置づけて「まちの資源」としている。他方で近年は、市内の主要施設や道路、鉄道沿線から耕作放棄茶園が見受けられるようになっており、訪問者や市民の当市への期待を損なう懸念があると感じている。そこで、当市における耕作放棄茶園に対する取組について、以下質問する。
(1) 市内の耕作放棄茶園の現状について伺う。
(2) 耕作放棄茶園に対する対策の実施状況と課題について伺う。
(3) 「第3次島田市茶業振興基本計画」の策定スケジュール及び改定方針について伺う。
2 ふるさと寄附金の運用について
ふるさと納税制度の理念の一つとして、「自治体が国民に取組をアピールすることでふるさと納税を呼びかけ、自治体間の競争が進むこと」が挙げられている。具体的には各自治体のそれぞれの首長や担当部局が創意工夫を凝らし、政策や事業で切磋琢磨していくことを期待している制度であると考えられる。そこで、当市のふるさと寄附金の運用について、以下質問する。
(1) どのような用途区分で寄附をいただいているのか。
(2) 寄附金の各事業への割当てはどのような手順で進められているのか。
3 浸水対策について
令和7年9月5日の台風第15号における当市の被害は、主に住宅地などで排水能力を一時的に超えた雨水があふれたことによる浸水が中心であった。雨水の流出量を抑えるためには、雨水浸透ますの設置が有効な対策と考えている。そこで、当市の浸水対策の1つである雨水浸透ますに対する補助制度について、以下質問する。
(1) 住宅地での浸水対策となる雨水浸透ますの設置について、現状と課題を伺う。
(2) 今後の補助制度の拡充について伺う。
当市では「お茶」は重要な商品・地域資源であるとともに、栽培する農地である「茶園」についても、島田市観光戦略プランやシティプロモーションなどで景観的価値を位置づけて「まちの資源」としている。他方で近年は、市内の主要施設や道路、鉄道沿線から耕作放棄茶園が見受けられるようになっており、訪問者や市民の当市への期待を損なう懸念があると感じている。そこで、当市における耕作放棄茶園に対する取組について、以下質問する。
(1) 市内の耕作放棄茶園の現状について伺う。
(2) 耕作放棄茶園に対する対策の実施状況と課題について伺う。
(3) 「第3次島田市茶業振興基本計画」の策定スケジュール及び改定方針について伺う。
2 ふるさと寄附金の運用について
ふるさと納税制度の理念の一つとして、「自治体が国民に取組をアピールすることでふるさと納税を呼びかけ、自治体間の競争が進むこと」が挙げられている。具体的には各自治体のそれぞれの首長や担当部局が創意工夫を凝らし、政策や事業で切磋琢磨していくことを期待している制度であると考えられる。そこで、当市のふるさと寄附金の運用について、以下質問する。
(1) どのような用途区分で寄附をいただいているのか。
(2) 寄附金の各事業への割当てはどのような手順で進められているのか。
3 浸水対策について
令和7年9月5日の台風第15号における当市の被害は、主に住宅地などで排水能力を一時的に超えた雨水があふれたことによる浸水が中心であった。雨水の流出量を抑えるためには、雨水浸透ますの設置が有効な対策と考えている。そこで、当市の浸水対策の1つである雨水浸透ますに対する補助制度について、以下質問する。
(1) 住宅地での浸水対策となる雨水浸透ますの設置について、現状と課題を伺う。
(2) 今後の補助制度の拡充について伺う。

